私の読んだ本の記録・・・ .:*゚..:。*゚:.

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北森 鴻  写楽・考

東洲斎写楽 古文書の調査の訪れたはずの四国にて 那智センセイは 浮世絵の知られざる秘密へ足を踏み入れる 異端の民俗学者 漣丈那智 またまたクールビューティーの頭は 謎を解いていく 前作、漣丈那智の研究室に 2人目の助手で佐江由美子女史が・・・ この由美子サン なーかなかの「研究人」らしい で。相変わらず 三國は ぴぴぴっ と直感に優れ中 さてさて。今回は 那智センセイ 殺人事件の容疑者となる 釈放されるも、その後那智は???何処へ?? なんと 骨董商 旗師の冬狐堂(とうこどう)の宇佐見陶子サン  この本も面白いよーん で。宇佐見陶子サンが協力してくれる  うーん原作好きとしては ウレシイるんるん 那智センセイは、きつーーーっっ かったりするけど 「人が不思議と慕う」らしいよね~ んで。さっくり 別にね~って感じで 事件の謎を解決してしまう 結構 こういう女性って好きなの私

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