私の読んだ本の記録・・・ .:*゚..:。*゚:.

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北森鴻   狐罠

店舗を持たず、自分の鑑定眼だけを頼りに骨董を商う「旗師」宇佐見陶子。 同業の橘董堂から仕入れた唐様切子紺碧碗は、贋作だった。 プロを騙す「目利き殺し」に陶子も意趣返しの罠を仕掛けようとするが、 橘董堂の外商・田倉俊子が殺されて、殺人事件に巻き込まれてしまう。 古美術ミステリーの傑作長編。 揺れるハートいや~面白い揺れるハート 骨董業界の語り。ワクワクである 好奇心丸出しの私??? 人間の欲っていうか 豪というか、骨董1つに 会社だの大物だのと、まーよくぞ!!!!!と思う しかも。クソ難しい文章で書かれていないから スーイスイと入ってくるから ♪(*゜ー゜*)bぐっど だいたい 贋作を掴まされて プライドズタズタ さー!!!!私のプライドにかけてもリベンジよっ と。そこに殺人事件や30年前の贋作事件なんてのも 絡まる絡まる そしたらその絡まりに「背後関係」も加わってて やばいっす・・・ 彼女の仕事上の屋号は「冬狐堂(とうこどう)」だから「狐の罠」 リアルよね~~ 骨董商の世界は保険会社と仲良しハート

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